はじめに [戻る]
こんにちは。このサイトの管理人で「とん太」と申します。

このページでは、私の嗜好と、このサイトで扱うコンテンツの内容についての話をしたいと思います。

一応サイト入り口で確認しましたが、万が一このページを読んで、あなたの趣味に合わないと思われた場合、[退出]される事をお勧め致します。

まず、このページで扱うお話は「美少女着ぐるみ」を中心としたアダルト向け小説となっております。

そもそも私の嗜好が「美少女着ぐるみ」フェチ(好き)だったので、その結果このようなサイトを立ち上げる事になりました。
同様に「美少女着ぐるみ」好きな人たちも結構おられるのですが、その中でも私の拘る部分は少々特殊だと思われます。では実際、どの辺が特殊なのでしょうか?

私から見て、多くの方は「美少女着ぐるみ」をコスプレや女装の延長として楽しんでいらっしゃるように思います。つまり変身願望を叶えるアイテムとして「美少女着ぐるみ」を利用しているのでしょう。

もちろん、私にも変身願望としての「美少女着ぐるみ」好きが少なからずあると思います。完全に自分を覆い、他の誰か、あるいは他のキャラクターに変身できるわけですから、ある意味完璧な変装ですし、この辺に魅力を感じるという人が多いのも分かる気がします。

でも、私の場合、そう言う理由以外に、「美少女着ぐるみ」に対する別の思いがあるのです。
私は多分「美少女着ぐるみ」に閉じ込められたいのです。

私の想像する着ぐるみは「脱着が難しく、いったん着ぐるみに入ったらなかなか出られない物」。マスクがカポッと取れるヘルメット状の物ではなく「身体と繋がっていて、全て脱がなければマスクも取れない物」。
この着ぐるみに閉じ込められた役者は、中で何が起きていても、美少女を演じ続けるわけです。この着ぐるみの身体に閉じ込められ、可愛らしい女の子を演じているのがもし男性だとしたら、その男性はどんな気持ちでしょう?いわゆる女装者であれば女の子の格好をする事に違和感は感じないでしょうが、普通の男性が演技として、そんな可愛らしい空間に閉じ込められているとしたら、どんな気分なのでしょう?
そもそもの出発点はこんな感じの妄想から始まりました。

その上、私、女性の着衣に対するフェチもあったので、着ぐるみの中で、この着衣の感触が楽しめたとしたら楽しいだろうなと考えるようになりました。その結果、現在私の妄想する着ぐるみには、男性の息子を隠すパッドを可動式とし、着ぐるみスーツに埋め込まれたセンサーが身体の動きと衣装の感触を拾って、中の人に伝えてくれると言う、妄想だからこそ可能な無茶苦茶な機能が組み込んであります。

この為、着ぐるみの中にいる男性の息子は、常に着ぐるみ美少女が着ている衣装と、胸や股の動きに反応して刺激されている事になりました。女の子が服を着たぐらいで感じるわけありませんから、中の男性は何事もないフリをしてそのキャラクターを演じるのですが、中では止まる事のない快感と戦っているのです。
当たり前のように着ている女の子の服は、実は男性を虐める道具にもなっているのです。
さらに、この着ぐるみは、外から目立たないと言う理由で呼吸口を股間に設ける事になりました。股間からチューブを這わせてマスク内に繋ぎそのチューブを通して呼吸するのです。とは言え股間は最低でも下着を着けるでしょうから、中の役者さんは嫌でも呼吸口を塞がれ、息苦しさの中にいる事になるのです。

こんな着ぐるみが目の前にいて、あくまでも可愛い女の子として振る舞っていたらどう思います?そんな着ぐるみに自分が入っているとしたらどう思います?
中と外とのギャップを想像すると、堪らないと思いませんか?
ホントは気持ちよくて仕方ないのに、男性に迫られ拒否する着ぐるみ。ホントは苦しくて仕方ないのに、空気穴を塞ぐようにピッタリと足を揃えて座る着ぐるみ。

このサイトでは、こんな感じの話が延々と続くと思ってください。ここまで読んで、嫌悪感を感じるようならやはり[退出]される事をお勧め致します。平気なあなた!なかなか私の嗜好をご理解されていると見ました!是非お話を読み進めて感想など聞かせて貰えるとうれしいです!

それから、もっと純粋に着ぐるみを楽しまれている方達には「なめとんのか!」と言われそうな妄想ですが、そうでない人もいるとご理解頂き、是非寛大な気持ちでご容赦して頂ければと思っています。

ちなみに、保険のため(汗)あらかじめお断りしておきますが、私はホモではありません(笑)。
着ぐるみに入っている男性が羨ましいという思いはありますが、決して男性そのものが好きなのではないと言う事をご理解ください(汗)。そう言う目的でメール等を頂いても、返事に困りますのでご了承ください。

それではどうぞ楽しんでいってください。

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