されたい事としたい事

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何度か書いているように、私の嗜好としては、見た目は普通、でも裏側では人に知れたら危険なほどにエッチな世界が、と言うのがすきなんですよね。
ですから、着ぐるみ側が「いじめ」を受けるような行為には殆ど萌えない。

ただ、例外はあるんですよね。
着ぐるみが虐められる側として存在していても、羨ましく感じるケースが。

それはね。中の人の状況を理解していない人、からの責めと、中の人の状況を知っている人が近くにいて、でも立場上手が出せない、ってケース。

もちろん「中の人り状況を理解してない人」ってぐらいですから、その人は着ぐるみを虐めている事に気づかない必要はあります。
ですので拘束されて云々と言うのは殆ど無い気がします。
ですが、InsideDoll型の着ぐるみは、全身が性感帯と言ってもいいぐらい色々なセンサーにより絶えず中の人を感じさせているので、何も知らない人が着ぐるみとスキンシップを図ると、結果的に中の人を虐めてしまう、と言うケースは有り得ると思うわけです。

 

変身過程

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今回は、InsideDoll型の美少女着ぐるみの変身過程について話をしてみましょう。
と言っても、今更変身していくプロセスを細かく書いて説明すると言うつもりはありません。
あくまでも、どう変化していくのか、を、知っている前提でのお話になります。
(なので分からない人は、まずInsideDollの本編をご覧になってみてください)

前回書いた話の続き?です。
前回は、人がスクール水着に入る、と言う話しでした。
美少女に着られるとして、素敵な裏側を想像してみた次第です。

そして今回も、同じスクール水着です。

今回は、たたまれる、と言う状態を想定してみます。

と、その前に、前回書き忘れた大事な萌えポイントを一つ。
水着の中の人は、出入りは自由にで着るとは言え、制服に隠されてると言う事は、気楽に脱ぐ事は出来ないはずですよね。もちろん命の危機にでもなれば、無理矢理にでも出てくるでしょう。
制服の中で急に人が盛り上がるのですから、着ている美少女も緊急事態は察して、直ぐに制服を脱ぎ、水着を脱ぐでしょう。

と言う事は、裏を返せば、水着を着ていられる間は、中の人は大丈夫、と言う事です。
凄く苦しそうに見えて、実際に凄く苦しいのかも知れませんが、制服の中の水着に変化が無いとすれば、つまり、水着の中の人は、その環境をお楽しみ中なんですね。
外から見てる人に取っても羨ましいだろうなぁと思うし、なにより水着を着ている美少女の中の人は、ギブアップしてくれるならさっさとギブアップして欲しいと願いながら、ただただ、股間の股布が固くなり、締め付けられ、胸が蠢き、と言う状況に、耐え続ける事になるんです。

水着の上から制服を着込む美少女の中の人は、一枚一枚布が重なる度に、自分が外に出にくくなるのと同時に、水着の中の人も外から隔離されていく事になるんです。
本来なら自分が自分を封印していく「衣装を着る」という行為が、水着の中の人の封印も手助けしてしまう事に、きっと悔しい気持ちもあるんじゃ無いかなぁ。と。

と言う感じで、話しを本来の話しに戻しましょう。
たたまれる、と言う話しですね。

布に化けると言う話

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ザ・インタビューズの質問にあった天使のドレスのギミックの話からの発想です。

ザ・インタビューズの中では、あくまでも話に登場したドレスの事を書きましたが、この話で重要なのは、

1) 布のように薄い素材に化けられる事
2) 折りたたまれても痛みは無い事
3) 布の素材感はそのまま中の人に伝わる事

であると思っています。
それ以外は基本的にInsideDoll型の美少女着ぐるみの仕組みに近いか、それを踏襲していると言えるでしょう。

ただ、ドレスの場合、半ば無理矢理に羽というギミックを動かす動力として、中に人が入って貰う必然性を作った訳ですが、これがただの布の場合、中々そう言う理由が作りにくいと言うのはあるんですよね。
例えばこの手の布で一番要望がありそうなのが、水着とかレオタード。
スクール水着のようなワンピースタイプの水着や、レオタードなら、ドレスの話しで登場したように、中の人は着ぐるみの身体に抱きつくような感じで入る(まぁ手は胸の所に持って来てもらうはずですが)事も出来るでしょうし。

スマイルプリキュア

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先日はとある場所で、プリキュアショーを見てきました。
新しい、スマイルプリキュアです。
基本的に、全てのプリキュアに対して、羨ましい気持ちはあるのですが、その中でも今回は青い子に対して、色々羨ましくなる感じでした。
まぁ元々青い子ってフェチ向け?ってぐらい楽しめる?キャラな事が多い気がするんですけど、今回の青い子は、面の造りが非常に私的フェチ向けな気がしました。

主に、視界と、後頭部の構造ですかね。

視界について言うと、主たる視界が、目では無く、多分髪の毛の隙間にあるんです。
何と言うか、あー、あそこから見てるんだ、とか思うと結構萌えます。

 ほら、外の人が目線を合わせているつもりでも、実は中から見たら目線が合ってない感じというか。ほら、ホントの目はここなのよ?気付いてないでしょ?って思われてるんじゃ無いかと思うとぐぬぬ、と。

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